新着情報

2016/6/28
迷子犬を保護しました
2016/6/21
犬の飼い主さん募集を更新しました。
2016/6/12
猫の飼い主さん募集を更新しました。
2016/6/9
負傷猫を保護しました
2016/5/27
熊本市動物愛護推進協議会が動物愛護センターを支援する振込口座を開設しています

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絵本アプリ「ねこのまち」
~野良猫について考えてみませんか~

動物愛護センターでは、人と動物との共生社会の実現を目指し、取り組みの一つとして小学校で「動物ふれあい訪問教室」を実施し、収容犬とのふれあいや自作の紙芝居の読み聞かせ等、ペットの終生飼養や適正飼養の啓発を行っています。
今般、熊本県立大学飯村研究室と協働で、スマートフォンやタブレット端末を利用して、動物愛護の普及啓発に活用できる絵本アプリを開発しました。
なお、政令市では、動物愛護センターと大学でのマルチストーリー型絵本アプリ協働開発は、全国初となります。

環境省の統計によると、平成26年度に全国の保健所で引き取られた猫は97,922頭で、79,745頭が殺処分されています。
熊本市では、猫の殺処分は平成17年度は592頭でしたが、平成26年度は14頭にまで減少しました。しかし、猫に関する苦情指導件数(家庭菜園や庭を糞尿で汚された。車を傷つけられた。等)は、平成17年度には189件だったのが、平成26年度は569件となり、増加する傾向にあります。
絵本アプリは、ご家庭や学校等でもゲーム感覚で楽しみながら動物愛護について考えていただけるツールになっています。「ねこのまち」をとおして、猫との関わりあい方を考えて頂くきっかけになれば幸いです。

★ダウンロード(無料)はこちらから

App Store
Google Play
開発者等
声の出演:
熊本県立大学総合管理学部 飯村研究室 野田彩歌
絵・文 :
熊本市動物愛護センター  長野太輔
制作  :
熊本県立大学総合管理学部 飯村研究室 赤星沙織
制作協力:
熊本市動物愛護センター、熊本市教育委員会
監修  :
熊本県立大学総合管理学部 教授 飯村伊智郎

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スマートフォンアプリ「猫の町」
迷子札をつけよう100%運動