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迷子犬を保護しました
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平成29年度 狂犬病予防集合注射日程のご案内
2016/12/6
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平成29年度 狂犬病予防集合注射日程のご案内


犬の登録と狂犬病予防注射をしましょう!

飼い主の大切な義務として、狂犬病予防注射と登録を行ってください。
狂犬病は、噛まれることによって人を含むすべてのほ乳類に感染し、発症するとほぼ100%の確立で死亡する恐ろしい病気です。
現在、狂犬病は世界中に広まっていて、発生が確認されていないのは、日本など一部の国だけです。万が一、外国からこの病気が侵入した際、流行防止のために狂犬病予防注射が必要です。

   ◆対 象  生後3か月以上の犬
   ◆費 用  3,000円(登録を済ませていない場合は、登録手数料
         3,000円が別に必要です。)
   ◆ご注意  ① 事故防止のため、犬には首輪とリードをつけ、
          必ず犬を制御できる人が連れてきてください。
          犬が暴れたり飼い主が制御できない場合は、接種
          できないことがあります。
         ② 犬の健康に不安がある方は、会場にいる獣医師へ
          事前に申し出てください。
         ③ 犬の登録と狂犬病予防注射は、動物病院、動物愛護
          センターでもできます。

平成29年度 狂犬病予防集合注射日程表(PDF形式)

負傷猫を保護しました

負傷猫を保護しました

絵本アプリ「ねこのまち」
~野良猫について考えてみませんか~

動物愛護センターでは、人と動物との共生社会の実現を目指し、取り組みの一つとして小学校で「動物ふれあい訪問教室」を実施し、収容犬とのふれあいや自作の紙芝居の読み聞かせ等、ペットの終生飼養や適正飼養の啓発を行っています。
今般、熊本県立大学飯村研究室と協働で、スマートフォンやタブレット端末を利用して、動物愛護の普及啓発に活用できる絵本アプリを開発しました。
なお、政令市では、動物愛護センターと大学でのマルチストーリー型絵本アプリ協働開発は、全国初となります。

環境省の統計によると、平成26年度に全国の保健所で引き取られた猫は97,922頭で、79,745頭が殺処分されています。
熊本市では、猫の殺処分は平成17年度は592頭でしたが、平成26年度は14頭にまで減少しました。しかし、猫に関する苦情指導件数(家庭菜園や庭を糞尿で汚された。車を傷つけられた。等)は、平成17年度には189件だったのが、平成26年度は569件となり、増加する傾向にあります。
絵本アプリは、ご家庭や学校等でもゲーム感覚で楽しみながら動物愛護について考えていただけるツールになっています。「ねこのまち」をとおして、猫との関わりあい方を考えて頂くきっかけになれば幸いです。

★ダウンロード(無料)はこちらから

App Store
Google Play
開発者等
声の出演:
熊本県立大学総合管理学部 飯村研究室 野田彩歌
絵・文 :
熊本市動物愛護センター  長野太輔
制作  :
熊本県立大学総合管理学部 飯村研究室 赤星沙織
制作協力:
熊本市動物愛護センター、熊本市教育委員会
監修  :
熊本県立大学総合管理学部 教授 飯村伊智郎

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スマートフォンアプリ「猫の町」
迷子札をつけよう100%運動